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不動産メディアサイト「不動産投資家Kとその仲間たち」賃貸管理マンスリーデータ(2023年11月)

株式会社アーキテクト・ディベロッパーが運営する不動産メディアサイト「不動産投資家Kとその仲間たち」(https://www.investor-k.com/)は、賃貸管理に関するデータを2022年度から毎月公開いたします。賃貸管理データを定期的に公開することで事業の透明性を高め、オーナーさまや投資家の皆さまをはじめとする多くのステークホルダーの皆さまに、当社の事業内容や取り組みを知っていただく機会としていただければと考えております。

architect developerのマンスリーデータとは

architect developerが管理している集合住宅の賃貸管理状況を、毎月20日頃に「マンスリーデータ」として配信しています。賃貸管理データを定期的に公開することで事業の透明性を高め、オーナーさまや投資家の皆さまをはじめとする多くのステークホルダーの皆さまに、当社の事業内容や取り組みを知っていただく機会としていただければと考えております。より詳しいマンスリーデータ(2023年11月)は、不動産投資メディア「不動産投資家Kとその仲間たち」よりご確認いただけます。

https://www.investor-k.com/media/report/a245

<賃貸管理マンスリーデータ 2023年11月 ピックアップ>

管理戸数33,309戸 ※サブリース物件のみ
入居率98.31%
平均空室期間22.8日
月間稼働率97.79%

  • 掲載データ

  入居率
  エリア別管理戸数
  首都圏の管理戸数
  管理物件の間取り割合
  間取り別入居率
  平均居住期間
  退去理由
  平均空室期間
  入居者属性(性別/職業)

  • 集計期間:2023年11月1日~11月30日

  ※11月30日時点の速報値のため、数値が変動する可能性があります。
  ※サブリース物件を対象とした数値です。

2023年11月の賃貸管理状況(一部)
管理物件状況

※詳細は下記よりご覧ください。
マンスリーデータ:architect developerの賃貸管理(2023年11月)

https://www.investor-k.com/media/report/a245

<オーナーさま向けお役立ち情報のご紹介>

●不動産投資物件のリフォームはいつ行うべき?費用相場や成功のためのポイント
https://www.investor-k.com/media/borrow/a139

不動産投資物件は必要に応じて修繕を実施することで、空室率を下げたり、家賃価格を維持したりできます。
無理のない計画で費用を抑えて不動産投資物件のリフォームを実施しましょう。

●アパートの大規模修繕費を減価償却するには?耐用年数表と計算方法も
https://www.investor-k.com/media/borrow/a220

アパートの大規模修繕費は減価償却できる場合があります。
そのためには大規模修繕費を耐用年数に応じて「資本的支出」として計上させる必要があります。

■ 「不動産投資家Kとその仲間たち(https://www.investor-k.com/)」について

幅広い情報を発信し、不動産投資の透明性を高めることを目的に、私たち株式会社アーキテクト・ディベロッパーは不動産投資メディア「不動産投資家Kとその仲間たち」(https://www.investor-k.com/)を立ち上げました。不動産投資はハードルが高いと言われますが、メディアの運用を通じて、不動産の正しい情報を届けるとともに、不動産業界を盛り上げ、よりオープンな業界にしていく事にも貢献できればと考えています。「不動産投資家Kとその仲間たち」では、土地の仕入れ・建築から賃貸管理までを一貫して行っている当社だからこそ知り得た情報やナレッジをはじめ、不動産投資ファイナンスに関する情報についても惜しみなくお伝えしていきます。

URL:https://www.investor-k.com/

運営、企画:株式会社アーキテクト・ディベロッパー

【お問い合わせ先】

architect developer, Inc.(株式会社アーキテクト・ディベロッパー)

経営企画部 広報課

Email:koho@architectdeveloper.com